【最新】2026年ゴールデンウィーク海外旅行人気ランキング
最終更新日:2026.04.08
2026年のゴールデンウィーク(GW)、旅行や観光の予定はお決まりですか?すでに旅行の予定を決めてわくわくと心躍っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では今年のゴールデンウィークの人気旅行先ランキングをまとめました。
まだゴールデンウィークの予定が決まっていない方は旅行計画をたてる際の参考にしてみてください!
※出典:2026年4月2日発表 HIS「2026年GW旅行予約動向」
2026年のゴールデンウィークは?
2026年のゴールデンウィークは、4月29日(水)が「昭和の日」で祝日、その後5月2日(土)~5月6日(水)が5連休となります。 4月30日(木)、5月1日(金)をお休みできれば4月29日から最大8連休も夢ではありません。
最大8連休が取得できればヨーロッパやアメリカなどへの長期旅行も可能です。
また、5月2日から5連休の場合でもアジアはもちろんハワイ、オセアニアなど選択肢の幅が広がりますね。
昨今は、時期を問わず日本への訪日外国人客が急増することで、空席の奪い合いとなっており、連休等をずらした時期でも予約が取りにくなる傾向にあります。 旅行先が決まったら、よりいっそうの早めの計画と予約が必須となります。
【第1位】ソウル(韓国)
伝統的な民族衣装「チマチョゴリ」
[前年:第1位]
日本から約2時間半のフライトで行ける韓国は不動の人気を誇る旅行先です。
その中でも首都ソウルはフライトの便数も多く、LCC(格安航空会社)の就航数も多いため、航空運賃や旅行代金も比較的リーズナブルです。
定番観光スポットの明洞(ミョンドン)はもちろん、カフェ激戦区であるソウルには梨大・新村(イデ・シンチョン)などに趣向を凝らしたおしゃれでかわいいカフェが点在し、個性的なカフェ巡りも楽しみの1つとなっています。
その他、街の至るところに写真スポットがある「梨花洞壁画村(イファドンビョッカマウル)」やチマチョゴリ(レンタルできます)を着ての観光が映える「景福宮(キョンボックン)」など注目の観光スポットがたくさんあります。
カジノが気軽に楽しめるのも韓国ならではのポイント! ソウル市内にも近いウォーカーヒルなど、大型ホテルに併設したカジノならば、初心者でも安心して遊べますので、ビギナーズラックを狙ってみては?
▼注目スポット!聖水洞/仁寺洞
仁寺洞の街並み
日本でもトレンドが一周回って、昭和レトロであったり廃工場や古民家をリノベーションしたカフェが人気となっていますが、お隣韓国でも工場をリノベーションしたカフェや、伝統家屋を再利用した伝統茶カフェが再び人気となっています。
ソウル市城東区の聖水洞(ソンスドン)は、元々は工業地帯で町工場や大きな倉庫が集中するエリア。 ここ最近は縮小・閉鎖した町工場や倉庫の空き物件を、デザイナーやクリエイターたちが利用してギャラリーやカフェをオープン。 とくに赤レンガ倉庫を再利用したカフェ「聖水洞 大林倉庫(テリムチャンコ)ギャラリーコラム」は必見です。
再びブームとなっている「韓国伝統茶」を楽しむならば仁寺洞(インサドン)がおすすめ!
街中でありながら、韓国の伝統家屋である韓屋(ハノク)を改築したカフェで、五味子茶(オミジチャ)や柚子茶(ユジャチャ)、テチュチャ(ナツメ茶)、メシルチャ(梅の実茶)といったヘルシーで美容にもよい伝統茶を楽しむのが若者に人気となっています。
仁寺洞にある耕仁(キョンイン)美術館に併設している伝統茶院(チョントンタウォン)をはじめ、韓屋に興味がある人には「北村韓屋村(プクチョンハノクマウル)」へもぜひ立ち寄ってみてください。
【第2位】台北(台湾)
台北101を望む台北の街並み
[前年:第2位]
日本から3時間ほどの台湾は、韓国と並んで身近な旅行先として人気を誇ります。 親日であることも知られ、日本と縁のあることも多く、南部の都市高雄との間には、日本の新幹線と同タイプの高速鉄道が走っています。
台湾と言えば見逃せないのはやはりグルメです!
あっつあつの肉汁たっぷりな小籠包やタピオカミルクティは、もうすっかりおなじみになりました。
ほかにも手や顔よりも大きいものもあるスパイシーな台湾唐揚げ・大鶏排(ダージーパイ)に、ふわっふわもっちもちの台湾カステラなど必ず食べておきたい台湾グルメが目白押しです。
これらの多くを楽しめるのが夜市の屋台街で、各地の夜市は観光客だけでなく地元の人々で連日連夜大賑わいです。
台湾へのフライトも韓国同様、路線・便数とも多いものの、日本を訪れる訪日旅行者を国別で見ると台湾は3位(※1)で、今後よりいっそうの混雑(空席の奪い合い)が生じます。
人気の日程や時間帯で旅を計画するなら、ツアーだけでなく「ダイナミックパッケージ」や、往復の航空便を自由に組み合わせできる「航空券+ホテル」プランも検討してみましょう。(※1出典:日本政府観光局(JNTO)2025年1月~12月推計)
▼注目スポット!九份/新北投温泉
幻想的な夜の九份
九份(キュウフン)は台湾に訪れたら1度は行きたい観光スポット。
遠くに基隆(キールン)の海を望む斜面にひっそりとたたずむ小さな村で、夜になると街並みは提灯が燈され一段と幻想的な雰囲気に包まれます。
茶館でアニメ映画の世界感を眺めながら伝統の台湾茶を嗜んだり、もちもち食感がクセになる名物の「芋圓」を味わったり、旅の思い出になるようなお土産を買えるので、ぜひ台北から足を延ばしてみましょう。
新北投の温泉
台北市内から台北メトロで行ける近郊に温泉があるのをご存じですか? 新北投(シンペイトウ)は、どこか懐かしい雰囲気の街並みの中、足湯や露天風呂(水着着用)もあり、宿泊せずとも温泉が楽しめます。
【第3位】ホノルル(ハワイ)
ハワイの定番ポット「ワイキキビーチ」
[前年:第4位]
昔から多くの日本人に愛され、海外旅行の代名詞とも言える「ハワイ」。
昨今は円安の影響もあって、日本人にとっては旅行費用の面でやや懸念もあるものの、今も変わらず王道の人気を誇ります。
ハワイに行ったら必ず訪れる場所、ワイキキは、リゾートホテルやショッピングモール、有名なワイキキビーチなどがある活気溢れるエリアで、ここは外せません!
都会的な雰囲気もあるワイキキから少し郊外へ足を延ばせば、ダイヤモンドヘッドやクアロアランチなどハワイの雄大な自然を満喫できます。
▼注目スポット!クアロアランチ
広大な自然が広がる「クアロアランチ」
ハワイのパワースポット「クアロアランチ」は東京ドーム450個分の広大な敷地で、多彩なアクティビティを体験できます。 恐竜をテーマにした映画や人気テレビシリーズのロケ地にもなったことでも知られ、ハワイの大自然を体感しながら、乗馬や映画ロケ地ツアーなどをお楽しみいただけます。
【第4位】バンコク(タイ)
ワット・アルン(暁の寺)
[前年:第3位]
日本から約6時間30分で行けるタイの首都「バンコク」は、東南アジアの中心でもあります。
中心地は、高層ビルや大型ショッピングモールなど都会的な雰囲気と歴史や文化を感じる場所が混在しています。 バンコク最大の公設市場で 毎週土・日のみ開催される「チャトゥチャック・ウィークエンドマーケット」や、トムヤムクンなどタイのエスニックグルメも楽しめる「アジアティーク・ザ・リバー・フロント」など外せない観光スポットが満載です。
▼注目スポット!ピンク・ガネーシャ/ワット・パクナム
ピンク・ガネーシャ
タイ・バンコクの寺院の中にはSNSでも話題になっている寺院があります。
1つ目は、郊外のチャチューンサオ県にある「ワット・サマーン・ラッタナーラーム」です。別名「ピンク・ガネーシャ」とも言われ、片方の牙が折れている象の頭と4本の腕、太鼓腹の人間の体を持つインド神話の神様です。
金運・健康・幸運に恵まれるとされ、お願いすると「3倍速で願いが叶う」と信仰されているそうです。「ピンク・ガネーシャ」は、やや行きにくい場所にありますので、送迎付きの現地ツアー(オプショナルツアー)への参加をおすすめします。
幻想的なワット・パクナムの天井画
もう1つは、地下鉄で気軽に訪れることができる「ワット・パクナム・パーシーチャルーン」です。
白亜の大仏塔最上階にアートのような仏陀の生涯図(天井画)が一面に広がり、エメラルド色に輝くガラスの仏舎利塔とあわせて、息をのむほどの美しさを一目見ようと多くの観光客が訪れます。
瞑想の姿勢としては世界で最も高いと言われている高さ69mもの黄金仏像は圧巻の迫力!街中にあって圧倒的な存在感です。
寺院内では参拝マナーを守って、静かにお参りしましょう。
【第5位】チェジュ島(韓国)
夕日の名所「城山日出峰」
[前年:第 - 位]
ソウルに続き、人気の渡航先韓国からはチェジュ島が急上昇しランクインしています。
韓国のハワイともいわれるリゾート・アイランドで、ここ数年はクルーズツアーの寄港地としても人気となっています。
チェジュ島の魅力は、なんといっても手つかずの自然です。「済州火山島と溶岩洞窟」として、韓国初の世界自然遺産に登録されています。
エリアとしては大きく分けると、漢拏山(ハルラサン)天然保護地域、城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)、拒文岳(コムンオルム)溶岩洞窟系の3スポットから構成されています。
春や秋の観光シーズンは、チェジュ島の世界自然遺産を巡るハイキングが人気です。
▼注目スポット!挟才海水浴場
透明度が高い「挟才海水浴場」
韓国観光公社がチェジュ島の中でおすすめしているのが、挟才(ヒョプチェ)海水浴場です。人気韓流ドラマのロケ地としても有名なのでご存じの方も多いのではないでしょうか。
チェジュ島の中でもトップクラスの美しさの挟才海水浴場は、ビーチ自体は比較的水深が浅く波も穏やかです。
5月はまだ気温が高くないので泳ぐことはできませんが、海辺の散策にはぴったりです。
銀色の砂と貝殻が混ざった白浜と、海底が見えるほど澄んだコバルトブルーの海、まさに「韓国のハワイ」と呼ぶにふさわしい観光スポットです。
【第6位】プサン(韓国)
ライトアップされた広安里大橋
[前年:第5位]
韓国からソウル、チェジュ島に続いて港町「プサン(釜山)」がランクインしました。
韓国第二の都市であるプサンは、美しいビーチ、新鮮な海産物、活気ある市場、そして豊かな歴史と文化が融合した魅力的な都市です。 福岡からは飛行機で約1時間、東京からでも2時間30分ほどと、気軽に訪れることのできる距離感も人気の理由です。
広大な砂浜と活気ある雰囲気で、多くの観光客で賑わう海雲台(ヘウンデ)ビーチは、港だけでなく砂浜のビーチもあります。海辺を散歩したり、カフェでのんびりするのもいいですね。
▼注目スポット!海東龍宮寺
まるで竜宮城のような海東龍宮寺
郊外に足を延ばすと、海辺に建てられた珍しい寺院で、まるで竜宮城のようと言われる「海東龍宮寺(へドンヨングンサ)」があります。「誰もが心から祈りさえすれば必ず一つの願い事を叶えてくれる」と伝えられているパワースポットとして知られています。
その他、カラフルな家々が並ぶフォトジェニックな村で「韓国のマチュピチュ」とも呼ばれている「甘川文化村(カムチョンドンムナマウル)」など、興味のあるスポットを探索してみてください。
【第7位】シンガポール
近代的なベイエリア
[前年:第7位]
バンコクと並ぶ東南アジアのビッグシティ「シンガポール」。
街並みの美しさや樹木・花の種類の多さから「ガーデンシティ」としても知られますが、今やシンガポールの象徴でもあるベイサイドの複合型高級リゾート「マリーナベイ・サンズ」を抜きに語ることはできません。
施設内にはホテルのほか、カジノや一流レストラン、巨大ショッピングモールが集結しており、なかでも一番の目玉は最上階57階に設けられたインフィニティプールです。その圧倒的な眺望は数々の映画やドラマにも登場しており、憧れを抱いている方も多いのではないでしょうか?
また、宿泊者以外でも56階の展望デッキ「スカイパーク」に入場でき、シンガポールを代表する景観を楽しむことが可能です。マリーナ湾のパノラマビューを上空から一望してみませんか?
▼注目スポット!ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ
ライトアップされた「スーパーツリー」
ベマリーナベイ・サンズのすぐ裏手に広がる近未来型の植物園「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」も必見スポットです。高さ25〜50mの巨大な人工樹「スーパーツリー」が立ち並ぶ風景はまさに圧巻の一言です。
日が落ちると、このツリーが光と音楽に合わせて輝く無料のナイトショー「ガーデン・ラプソディ」が毎晩開催されます。シンガポールでは、夜の街歩きも満喫できるのが嬉しいポイントです。
【第8位】香港
「世界三大夜景」の1つに選ばれた香港の夜景
[前年:第6位]
アジアの混沌とした雰囲気やエネルギッシュな活気を感じる香港。
日本から直行便で4時間ちょっとと短いお休みでも行きやすい立地でもあり、香港ディズニーランドもあることから、家族旅行や子連れでの旅行でも候補となる旅行先の1つです。
また、アジア初の世界的なヴィジュアル・カルチャー美術館「M+」や「香港故宮文化博物館」がオープンしたことで、注目の集まる西九龍文化地区は、香港の新たなランドマークとして注目されています。
香港は、広東料理を継承した食の都でもあり、飲茶や点心など手軽に本格的な中華グルメを楽しめるのも人気のポイントです。
香港といえば、夜景!「100万ドルの夜景」と謡われてきた、ビクトリアピークから眺める煌びやかな夜景や、毎日夜20時からビクトリアハーバーで繰り広げられる音と光のショー「シンフォニー・オブ・ライツ」も、より一層の輝きを増しています。
光と音のショー「シンフォニー・オブ・ライツ」
九龍半島側の繁華街「尖沙咀(チムサーチョイ)」や、香港島の「中環(セントラル)」や「銅羅湾(コーズウェイベイ)」など、ショッピングを楽しめるスポットも多く、古くからの街並みと、香港sky100などの高層タワー群との対比も面白く、新しくもあり懐かしさも感じる香港が再び注目されてきています。
▼注目スポット!香港摩天輪(Hong Kong Observation Wheel)
ビクトリア・ハーバーの眺めを満喫「香港摩天輪」
香港島の中環(セントラル)のビクトリアハーバー沿いにある大観覧車「香港摩天輪(Hong Kong Observation Wheel)」。意外にも日本ではあまり知られていませんが、海外からの観光客のみならず、地元香港の若者たちのデートスポットとしても人気です。
地上からの高さ60mにある最高地点から間近に眺める香港の夜景は、輝きの中に没入したかのような感動モノです。 乗車時間は約15分ほどですが、他の観覧車と異なり1回の乗車でなんと3周もするので、思う存分香港の夜景を満喫することができます。
【第9位】ダナン(ベトナム)
白砂のミーケビーチ
[前年:第11位]
日本から直行便で約5時間半で行けるベトナム中部の都市ダナンは、近年アジアンリゾートとして急速に人気を高めている注目の旅行先の1つです。美しい白砂のビーチが広がる沿岸部には、ラグジュアリーホテルやおしゃれなヴィラが立ち並び、比較的リーズナブルに贅沢な滞在ができるのが最大の魅力です。
定番のビーチでのリラックスタイムはもちろん、ダナン市内にはパステルピンクの外観が可愛らしい「ダナン大聖堂」や、週末の夜に火や水を噴くパフォーマンスが大人気の「ロン橋(ドラゴンの橋)」など、SNS映えする観光スポットもあります。
ベトナムならではのフォーやバインミー、新鮮なシーフードといったローカルグルメも安くて美味しいので、街歩きとグルメ巡りも楽しみの1つとなっています。
▼注目スポット!ホイアン/バーナーヒルズ
ゴールデンブリッジ(神の手)
ダナンから車で約40分ほど足を伸ばせば、世界遺産の街「ホイアン」へ行くことができます。古い街並みに色とりどりのランタンが灯るノスタルジックな風景は、まるで映画の世界に迷い込んだような美しさです。
また、ダナン郊外の高原リゾート「バーナーヒルズ」も外せません。中世フランスの街並みを再現したテーマパークですが、中でも巨大な2つの手が橋を支える「ゴールデンブリッジ(神の手)」は、世界中から観光客が訪れる圧巻のフォトスポットとして話題を呼んでいます。【第10位】パリ(フランス)
パリのセーヌ川クルーズ
[前年:第14位]
最大8連休となる今年のゴールデンウィークを利用して、ぜひ訪れたいのが芸術とファッションの都、フランスの首都パリです。歴史ある美しい街並みはどこを切り取っても絵になり、一生に一度は訪れたい憧れの旅行先として常にトップクラスの人気を誇ります。
エッフェル塔や凱旋門、シャンゼリゼ通り、セーヌ川クルーズといった定番の観光スポットはもちろん、「ルーヴル美術館」でモナ・リザをはじめとする世界最高峰の芸術作品に触れたり、「オルセー美術館」で名画を鑑賞したり、世界最高峰の芸術作品に触れる時間はパリならではの体験です。
街角にあるオープンテラスのカフェでクロワッサンとカフェオレを楽しんだり、パティスリーで本場のスイーツを味わったりと、まるで暮らすような滞在を満喫するのもおすすめです。
▼注目スポット!モンマルトル/ヴェルサイユ宮殿
モンマルトルの風景
パリの街を一望できる小高い「モンマルトルの丘」は、かつてピカソやゴッホ、ルノワールなど多くの芸術家が愛したエリアとして知られています。サクレ・クール寺院の白亜のドームと、石畳の路地に残る下町情緒あふれるレトロな雰囲気が魅力で、のんびりとした散策にぴったりです。
日程に余裕があれば、豪華絢爛な「ヴェルサイユ宮殿」へのショートトリップもおすすめです。煌びやかな「鏡の間」や、幾何学模様が美しい広大な庭園では、フランス王朝の栄華を肌で感じることができます。
▼2026年ゴールデンウィーク 海外旅行特集はこちら
【HIS】2026年ゴールデンウィーク海外旅行特集
ゴールデンウィークは人気のハワイやグアムをはじめ、気軽に行けるアジアもおすすめ!4月・5月のゴールデンウィーク旅行は豊富なラインナップからお得な旅行をお選びください!
▼海外旅行をお探しの方はこちら
海外旅行・ツアーを探す
海外旅行の予約といえば旅行サイトのHIS。多数の旅行商品から検索・比較・予約が簡単!
投稿日:2024.04.17























